~受付終了しました~一斉休校に関わる緊急アンケート

北海道の保護者の皆さまへ

一斉休校措置への声を集めています。

みなさんの困りごとやご意見、不安を教えてください。

妊娠期からの切れ目ない家族支援

ネウボラとは、妊娠期からの切れ目ない家族支援を実施する『手をつなぐ子育て』
日本でも子育て世代包括支援センターとして日本版ネウボラの取り組みが進められています。フィンランド の幸せな子育ての仕組み。北海道で現在のパパママのニーズに応える地域の居場所を提供しています。

私たちは北海道の方針に対して、次の3つのことへの疑問を抱いています。

  • 令和2年3月1日(日)の知事記者会見では「保護者の皆さまには急な休校のお知らせの中で、子どもたちの命や健康を守るという観点からご理解、ご協力を賜っております」と述べているが、これまでに世界中からの報告では、子どもの死亡例が報告されていない。子どもの命を守る為に一斉休校が必要である根拠。
  • 令和2年3月5日(木)の知事会見では「若年層10代後半から30代が重症化するリスクの高い方に感染を広めてしまう」と話しており、10代前半までを対象とする一斉の休園や休校の必要性とその根拠。
  • 児童館や学童、デイサービス、一時預かりが開始した状況においての一斉休校措置の必要性の根拠。

以上から、北海道からの発信の表現と、一斉休校という措置を取られ続けている、子どもや若者がウイルスに感染する事で命に危険があるという誤解子どもや若者が感染を拡大させているという誤解が世の中にあるのではないかということからの子ども虐待のリスクが高まるとされる、子育ての孤立や日々の暮らしにくさによるストレスを懸念しています。

子育てしやすい社会づくりを広く啓蒙する団体として、この現状における

保護者の皆さまの声をいただきたく、3/16までの緊急アンケートとして調査を実施しています。


一斉休校についてのご意見を寄せてください≪3/16終了≫

以下のリンク先、Googleフォームからご意見をお送りください。

北海道の一斉休校についての緊急アンケート

本アンケートにおいての個人情報は収集しておりません。

当団体のプライバシーポリシーを念のためご確認ください。

寄せていただいた内容は皆さまからの声として整理させていただき、北海道に提出いたします。

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